7月, 2011年
どんなサイトを選択するのがベストなのか
数多に存在する逆援サイトの中で、ではどんなサイトを選択するのがベストなのか。
初めて使う人などにとっては、結構難しい点であると存じます。
一般的には、どんなものでも良いサービスや出会える仕組みがしっかりと組まれているので、詐欺サイトなどに捕まらない以上、とても楽しめると思われます。
重要なのは、個々の特色を見極めて、自分の目的、嗜好にあった場所を選択することです。
プレイタイプ別に、様々な特色のあるサイトについてここで説明しましょう。
一番利用されているものでは、男性はそこにいるだけで、相手の赴くままに楽しんで貰うスタイルがあります。
言われたとおりに、立っている、もしくは寝ているだけでOKです。
しかも女性はそんなあなたにエッチなことをしてくれる…こんないい仕事、聞いたことあります?他には、射精するたびに金額が上昇するスタイルに特化したサイトなども多く見かけますね。
ただひたすら精子が好きな人、イク瞬間を眼で見たいだけの人などがこのスタイルを選択されるようです。
他には、男性が出張ソープに赴く、逆出張ソーププレイ専門のサイトも多くあります。
アダルトビデオにあるような男性の夢「逆ソーププレイ」、それを実体験でき、さらに報酬が出るという、こちらには願ったり適ったりな逆援スタイルなのです。
このように、サイトそれぞれで、エッチのスタイルや内容が枝分かれしているので、サイトを選択する際には、目的やご自身のできる範囲に合ったものを選ぶことができるのです。
こういった所に注目して、逆援サイトを選択していくといいでしょう。
相手と出会うための心構え
今回説明したいのは、相手と出会うための心構えです。
通常の出会い系サイトとは全然違いますので、ここはしっかりと頭に入れておくことが重要です。
通常、普通の出会い系サイトでは、男女の関係は「男=女」の図が成り立ってるかと思います。
例外もありますが…。
しかし、逆援では、その面が大きく異なります。
男性は「男」という「売り物」で、女性は、その売り物を買ってサービスを利用する上で、立ち位置が上になるのです。
つまり、完璧に女性主体であるということを念頭に置いて欲しいのです。
何が言いたいかというと、メールを交換するようになり、逆援までの交渉が始まったとき、常に女性主体で関係をもっていくことが、重要だと言うことなのです。
報酬を受け取る側の男性の素振りが悪いと、報酬を払う側の女性は気分が悪くなります。
まあ、自己紹介や最初の少しのやりとりの段階で、立場や関係なぞどうでもよくなるほど貴方が男性としての魅力を持っていれば話は変わりますけども(笑)女性主体で、お任せでいることを念頭に置きましょう。
また、男性慣れしていない女性が相手だとしても、この形のほうがより安心して関係を築いていって貰えるので、変える必要はありません。
いざベッドの上の関係となったときでも、この心構えは変わりません。
どんなタイプの相手、プレイスタイルであっても、女性主体を念頭に置き、身を委ねることを忘れてはいけません。
自分が動くことなく気持ちよくなれるなんて最高ですね!経験豊富なお姉様相手だと、指示が飛んでくることもありますが、そこは思いのままに対応すればいいのです。
相手の女性とのやりとり
では、逆援パートナーを探すのに良いとされる逆援専用のサイトですが、使うにしても、ポイントがいくつかあります。
セックスが目当てで、おちんちんがあればそれでいいと申すような女性達でも、お金を払って利用する以上、きちんと選択はします。
では、いかにして女性と円滑に知り合い、逆援の関係を築いて報酬を貰うにはいかなることをすればいいのか。
注目点は、相手の女性とのやりとりです。
そして、サイト内でのやりとりはほとんどメールとなります。
つまり、注意するべきポイントは「メール」によるやりとりの方法にあるのです。
どんなに男性側が準備した自己紹介を見て、相手がアプローチしてくれたとしても、メールでのやりとりがおろそかだと、相手も「これじゃあちょっと…」となってしまいます。
女性とのやりとりはあまりやったことがないから勝手が掴めないという人も、こういうときは真剣にメールをしましょう。
後になって、セックスやそれに準ずることと高額報酬が手に入るのですから。
はじめの一歩となるメール会話は、重要な点となります。
また、他の注意点としては、先程書いた「自己紹介」の記入の仕方も大きなポイントとなってきます。
自己紹介に書くことは、簡潔でいいのです。
住所や性別、年齢等のあらかじめ入力必須とされた所や、自己紹介本文です。
本文には、簡単に挨拶や、自分のできるプレイや嗜好、自分の良いところなんかを、わかりやすく記入しておくと良いでしょう。
サイトに入会し、パートナーとなり得る女性も多く入会しているのに、なかなか関係を築くまでたどり着けない。
そんな人は、こういった点がおろそかになっている場合が多いのです。
ちょっとでもこういったところに配慮して、逆援助の関係を、是非手に入れてください。